ペンギンモバイルの原点 なぜ、この事業は始まった?

原点回帰

森理事は、なぜ一般社団法人日本自由化事業協会を立ち上げたのか?

「先ずこの動画を見てください。」と動画が流れました。

 

そして、森理事長は、

この動画も見て、自分に何ができるのか?と考えたと、

最初はボランティアを考えたが、多くの人を救えない。

 

そこで自分が携わっていた携帯電話の知識を活用した、この格安SIM事業のアイデアが浮かんだそうです。

 

今ではライフラインとなって誰もが使っているスマホ、

しかし料金は高く家計を圧迫してる。

 

このスマホ代を安くすることができれば、家計にその安くなった1人約5000円、4人で約2万円を浮かすことができる。

 

そうすれば、家計は楽になりその分を生活費の他の部分をまかなうことができる!

 

そして代理店は、この輪を広げることで「安くなってうれしい!」という笑顔を広めることができるとともに、収入も得ることができる。

 

誰でも代理店になれるので、子供を見ながら、介護をしながらでもこの代理店活動は、工夫次第ですることができる。

 

多くの人に収入を増やす機会を作ることができる。

 

これが原点!! 一般社団法人日本自由化事業協会の理念に通じている。

「全ての国民が日々の安心と通信・電力の自由化の恩恵を受けられるよう情報提供を行う事を目的とする。」

 

 

そして森理事は、更にこうも言っていました。

 

上記のような目的のために、特定商取引法の連鎖販売、

一般にMLM(マルチレベルマーケティング)とも呼ばれる販売方法を選択したと。

 

日本では、この販売方式に対して偏見もあり、批判されることが多い。

何年経ってもこの批判は無くなることは無いだろう。

 

しかし、格安スマホの普及率は、未だに12%程度で、

格安スマホ自体への理解も全く浸透していない、

 

ゆえに、この方法のでないと

多くの人に格安スマホの良さをきちんと説明して理解してもらうこともできないし、

更には、多くの人に収入を得てもらうこともできない。

 


<編集後記>

私は、「なるほど。」と思いました。

人により、この話の捉え方や見方は様々だと思いますので、別のご意見、ご感想はあるかと思います。

 

しかし、私は今回のセミナーで代理店であることに自信を持ちました。

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